重視する部分は検索上位だけでも、リンク等の対策でもなくそれらによってもたらされるコンバージョン(反響)実感数となります。
本プランは他の契約形態のように、SEOすれば売上が簡単に上がる等、変な期待を抱かせるような表現はしません。本プランで重視している考え方とは・・・・
コンバージョン(反響)数を上げて費用対効果を獲得する為の方法論としてSEOを採用。但し推定のキーワードで単に順位を上げても売上に繋がらなければ無意味なので、SEOが売上に繋がるまでのキーワード選定やキーワード追加や現況の把握や今後のアクション等のアドバイスや提案までサポートを人的サポートでトコトン実施を掲げています。
昨今は、SEOを売りたい方の乱立もあり、本質的なSEO意義・価値が蔑ろになっています。検索エンジンからの高評価は勿論、閲覧ユーザーからの高評価を得られる。そのようなweb運営を当社では推奨し続けたいと考えております。
2012年2月26日日曜日
2012年2月25日土曜日
SEOを外部に受託しない方法を推奨
当社が提案させて頂く『ホームページリニューアル』とは内部構造の強化にその意味を持ち、サイト運営者様自身が今後、更新を行って行く際の評価の分散を防ぐ仕様を実現させております。勿論更新の際の『ポイント』や『外部対策としての見直し』に関しても、現在のお客様のWEB上での資産を可能な限り引き継ぐ事を前提に直接レクチャーさせて頂いております。
また当社、制作者がお客様のPC技術を考慮した上でお客様自身がホームページ作成ソフト等を利用せずとも更新を行えるように独自のカスタマイズを実施した上での納品を前提としておりますので、お客様自身での更新管理も非常に簡素化させる事が出来き、各種ソーシャルメディア(ブログやtwitter等)への更新情報反映の自動化等、サイト仕様の中にそのような技術を搭載させておりますので、検索エンジン外からのアクセスの獲得も十分に期待出来ます。
また当社、制作者がお客様のPC技術を考慮した上でお客様自身がホームページ作成ソフト等を利用せずとも更新を行えるように独自のカスタマイズを実施した上での納品を前提としておりますので、お客様自身での更新管理も非常に簡素化させる事が出来き、各種ソーシャルメディア(ブログやtwitter等)への更新情報反映の自動化等、サイト仕様の中にそのような技術を搭載させておりますので、検索エンジン外からのアクセスの獲得も十分に期待出来ます。
2012年2月10日金曜日
ほんの少しの運営者アクションの有無が生み出す現実
集客・販促の対象者は、お客様に対してのお客様です。自分のお客様には自分のクチからメッセージを発信する事が当たり前に重要です。重要な作業を怠れば いつまでもお客さんに自分の声は届かないでしょう。
結果がでれば、人は続けやすく、出なければ続けてるモチベーションが下がるものですので、その部分を指摘するつもりはありませんが 集客・販促とはたったこれだけの違いだったりするのも確かな事です。自分自身や自社スタッフにもひつこく言い聞かせてます。
結果がでれば、人は続けやすく、出なければ続けてるモチベーションが下がるものですので、その部分を指摘するつもりはありませんが 集客・販促とはたったこれだけの違いだったりするのも確かな事です。自分自身や自社スタッフにもひつこく言い聞かせてます。
2012年2月9日木曜日
悪いのは運営者なのか業者なのか?コンバージョンが獲得できない企業の秘密
私達のような職業の人間が存在する意義はまさにそこにあります。Webを使ってコンバージョンに取り組みたい。改善したいと言うお客様がそれらを実現する為のナビゲーター的な存在なのです。故に私は、サイト上でも直接やり取りをする時もお客様に必ず伝えている事があります。
それは、Webを利用してコンバージョンの獲得アクションを行いたい。改善したいと思うならばまずはお客様自身がwebコンバージョンと言うものがどのようなアクションの上に成り立っているものなのかを知って欲しいと言う内容です。
業者に依頼するだけであたかも自社の商品が売れる。自社のサービスが多くの方に伝わり来店に繋がると言う少々強引な解釈で問い合わせされるお客様もまだまだ多く見受ける事があります。
しかし良く考えてみますと、PRしたい商品やサービスを作っているのはお客様であるのですから、売れない・集まらない責任を幾らお金を払っているといえど他者に擦り付けるのはいかがなものかと思うのです。
しかしお客様の立場に立てばそうは思わない事も多いかと思います。例えば、自社の商品・サービスの良さを上手く伝えれてないのは業者であり、上手く伝えてくれる業者は評価に値するがそれ以外の業者は評価に値しないものであると言うような解釈がこれにあたります。
実は、この矛盾の解消こそがwebを利用してコンバージョン改善に取り組む第一歩です
それは、Webを利用してコンバージョンの獲得アクションを行いたい。改善したいと思うならばまずはお客様自身がwebコンバージョンと言うものがどのようなアクションの上に成り立っているものなのかを知って欲しいと言う内容です。
業者に依頼するだけであたかも自社の商品が売れる。自社のサービスが多くの方に伝わり来店に繋がると言う少々強引な解釈で問い合わせされるお客様もまだまだ多く見受ける事があります。
しかし良く考えてみますと、PRしたい商品やサービスを作っているのはお客様であるのですから、売れない・集まらない責任を幾らお金を払っているといえど他者に擦り付けるのはいかがなものかと思うのです。
しかしお客様の立場に立てばそうは思わない事も多いかと思います。例えば、自社の商品・サービスの良さを上手く伝えれてないのは業者であり、上手く伝えてくれる業者は評価に値するがそれ以外の業者は評価に値しないものであると言うような解釈がこれにあたります。
実は、この矛盾の解消こそがwebを利用してコンバージョン改善に取り組む第一歩です
2012年2月1日水曜日
「リンクが増えた インデックスが増えた 順位が上がった」 だからどうしたと言うんですか?
数が多いのと数が少ないの どっちが好き?と聞きます。大抵の方が数が多い=望ましいと捕らえ 数が少ない=望ましくないと捕らえる傾向があります。※モノに寄ると言う解釈はここでは無視します
私のSEOコンサルテーションを受講されているお客様には、最初から最後まで何度も冷たく言い放ちます。
「リンクが増えた」
「インデックスが増えた」
「順位が上がった 下がった」
だからどうしたんですか!と・・・
少なくてもweb活用・事業への繋がりと考えた場合(ダイレクト販売業種以外) 重要な事は数じゃなく「質・密」です。※質度・密度
理由は簡単です。安くして選ばれたい のではなく「自分を選んでもらう為の動機を市場に提供したい」からこそ日々模索・アクションし続けていると思います。
数とは一つの目安です。 時には数に縛られる事も大切ですが 数は変動もしますし外的要素に左右もされますから、そんなものに一喜一憂しないで良い自分を確立する為、応用力をつけて欲しい部分です。
私のSEOコンサルテーションを受講されているお客様には、最初から最後まで何度も冷たく言い放ちます。
「リンクが増えた」
「インデックスが増えた」
「順位が上がった 下がった」
だからどうしたんですか!と・・・
少なくてもweb活用・事業への繋がりと考えた場合(ダイレクト販売業種以外) 重要な事は数じゃなく「質・密」です。※質度・密度
理由は簡単です。安くして選ばれたい のではなく「自分を選んでもらう為の動機を市場に提供したい」からこそ日々模索・アクションし続けていると思います。
数とは一つの目安です。 時には数に縛られる事も大切ですが 数は変動もしますし外的要素に左右もされますから、そんなものに一喜一憂しないで良い自分を確立する為、応用力をつけて欲しい部分です。
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